生活費を入れなくなった夫の勤務実態を調査した離婚準備の相談事例|探偵利用事例

生活費を入れなくなった夫の勤務実態を調査した離婚準備の相談事例|探偵利用事例。

 

配偶者がこれまで生活費を入れていたにもかかわらず、ある時期から急に生活費を入れなくなり、勤務先や収入状況について明確な説明をしなくなる状況は、夫婦関係において深刻な不安の原因となります。毎日仕事に行っている様子があったとしても、実際にどこでどのように働き、安定した収入があるのかを確認することは容易ではありません。しかし、配偶者の勤務実態や収入状況を把握することは、単に不安を解消するだけでなく、離婚を検討する際に自分の生活を守るための重要な判断材料となります。例えば、実際に収入があるにもかかわらず生活費が支払われていない場合には、婚姻費用の請求や離婚時の条件交渉において重要な根拠となる可能性があります。また、定職に就いていない実態が明らかになった場合には、今後の生活設計を現実的に見直し、自身の生活基盤を守るための準備を進めることができます。配偶者の勤務実態を客観的に把握することは、感情に左右されることなく、今後の夫婦関係や離婚の判断を冷静に行うための基盤となります。本記事では、生活費を入れなくなった夫の勤務実態に疑問を抱き、離婚に備えて実際の就労状況を確認するために調査を依頼された相談事例をもとに、問題の背景と調査によって得られる具体的な判断材料について解説します。

 

【この記事は下記の方に向けた内容です】

  • 配偶者が本当に働いているのか分からず、勤務実態や収入状況に不安を感じている方
  • 生活費を入れてもらえない状況が続き、勤務先や収入について説明が曖昧で、事実を確認したいと考えている方

 

 

チェックリスト
  • 配偶者の勤務実態が不明な場合は生活基盤に重大な影響を及ぼす可能性がある
  • 配偶者の説明だけでは実際の勤務状況を正確に把握できない場合がある
  • 勤務実態の確認は離婚や生活費に関する話し合いの重要な判断材料となる
  • 個人で確認できる情報には限界があり、事実を正確に把握することが難しい場合がある
  • 客観的な事実を把握することで今後の方向性を冷静に判断できるようになる

夫が生活費を入れてくれない…|20代女性からの調査相談

 

離婚を検討する前に、夫の勤務実態を確認したい

夫が本当に働いているのか分からなくなってしまいました。結婚した当初は、毎月きちんと生活費を入れてくれていましたし、仕事の話もよくしていました。でも、2年ほど前から「会社の業績が悪い」「給料が減った」と言うようになり、家に入れてくれるお金がどんどん少なくなりました。最初は大変なんだろうと思って、私もパートを増やして支えていましたが、今では生活費のほとんどを私が負担している状態です。それなのに、夫は毎日普通に家を出て行きますし、帰りも遅い日が増えています。仕事が忙しいのかと思っていたのですが、勤務先のことを聞いても「大丈夫だから」「心配しなくていい」とはぐらかされるばかりで、具体的な会社名や仕事内容を教えてくれません。給与明細も見せてくれなくなりましたし、銀行口座も別にしているようで、収入の状況が全く分からないのです。最近では、本当に仕事に行っているのかさえ疑うようになりました。もしかしたら既に仕事を辞めているのかもしれません。夫を信じたい気持ちはありますが、このまま生活費も入れず、何も説明してくれない状態が続くのであれば、今後の生活のためにも離婚を考えなければならないと思うようになりました。ただ、離婚をするにしても、夫が本当に働いているのか、収入があるのか、何をしているのかをはっきりさせたいのです。感情だけで離婚を決めるのではなく、事実を知った上で今後のことを判断したいと思い、今回ご相談させていただきました。

 

夫が生活費を入れてくれない…|20代女性からの調査相談。

配偶者の勤務実態が不明となる問題とは

配偶者の勤務実態が見えなくなる背景とは

配偶者の勤務実態が見えなくなる背景には、日常生活の中で相手の仕事に関する詳細を直接確認する機会が限られているという現実があります。多くの場合、配偶者は「仕事に行っている」「収入が減った」「勤務先の状況が変わった」などと説明しますが、その内容を客観的に確認する手段は少なく、夫婦間の信頼関係によって成り立っているのが実情です。そのため、給与明細や勤務先の情報を明確に示さなくなったとしても、すぐに疑うことは難しく、気付いた時には生活費の減少や説明の曖昧さが長期間続いているケースもあります。また、仕事に関する話自体が曖昧になり、勤務時間や勤務先の詳細を避けるようになることで、次第に生活実態との整合性が取れなくなることがあります。さらに、当初から説明されていた勤務内容や収入状況が事実と異なっていた可能性も否定できず、配偶者本人の説明だけでは実際の就労状況を正確に把握することが困難になる場合があります。このような状況では、生活の安定や今後の判断のためにも、客観的な事実を確認する必要性が生じます。

 

 

問題を放置するリスク

配偶者の勤務実態が不明な状態を放置してしまうと、生活や将来設計に深刻な影響を及ぼす可能性があります。夫婦間の信頼関係だけで状況を受け入れてしまうと、収入状況や生活実態を正確に把握できないまま時間が経過し、経済的な負担や精神的な不安が積み重なることになります。また、離婚や法的手続きを検討する際にも、事実関係を把握していないことが不利に働く場合があるため、早期に実態を確認することが重要です。

 

勤務していない可能性に気付けないリスク

配偶者が実際には勤務していないにもかかわらず、勤務していると説明している場合、生活費が不足する原因が明確にならないまま生活を続けることになります。表面的には毎日外出していたとしても、実際には就労していないケースもあり、収入がない状態が長期間続けば、家計は大きな影響を受けます。こうした状況に気付かずに生活を続けることで、将来的な生活基盤に深刻な影響が生じる可能性があります。

収入状況を正確に把握できないリスク

配偶者の勤務実態が不明な場合、実際の収入額や収入の有無を把握することができず、生活設計や将来の計画を立てることが困難になります。住宅ローンや生活費、子どもの教育費など、継続的な支出に対する見通しが立たない状態は、家庭全体の安定を損なう要因となります。また、収入があるにもかかわらず生活費が支払われていない可能性もあり、経済的な不利益を被ることにつながります。

離婚時の条件交渉で不利になるリスク

離婚を検討する際、配偶者の収入や勤務状況は、婚姻費用や財産分与などを判断する上で重要な要素となります。しかし、勤務実態が不明なままでは、適正な条件を求めるための根拠が不足し、不利な条件で合意せざるを得ない状況になる可能性があります。客観的な事実を把握していないことで、本来受けるべき経済的保障を受けられなくなるおそれがあります。

精神的な不安が長期化するリスク

配偶者の勤務状況が分からない状態は、日常生活において大きな精神的負担となります。説明が曖昧な状況が続くことで不信感が増し、夫婦関係の悪化にもつながります。また、将来への不安や生活への不安を抱えたまま過ごすことは、心身の健康にも悪影響を及ぼす可能性があります。事実が分からない状態が続くこと自体が大きなストレスとなります。

適切な判断の機会を失うリスク

勤務実態が不明な状態を放置することで、離婚を含めた今後の人生に関する重要な判断を適切なタイミングで行うことが難しくなります。事実関係を把握しないまま時間が経過すれば、それだけ対応が遅れ、選択肢が限られてしまう可能性があります。正確な状況を把握することは、自身の生活と将来を守るために重要な要素となります。

配偶者の勤務実態を把握するために自分でできる確認方法

 

配偶者の勤務実態が不明な場合でも、まずは自身で確認できる範囲の情報を整理し、冷静に状況を把握することが重要です。感情的に問い詰めるのではなく、日常生活の中で確認できる客観的な情報を積み重ねることで、実態をより正確に理解することにつながります。また、自身で把握した情報は、今後の話し合いや専門家への相談を行う際にも重要な判断材料となるため、慎重に対応を進めることが求められます。

 

個人でできる対応

  • 生活費や家計の状況を整理して確認する:配偶者から生活費として受け取っている金額や時期、その変化を整理し、家計全体の収支状況を把握することが重要です。
  • 勤務状況について冷静に話し合いを試みる:配偶者に対して勤務先や仕事内容について確認する際は、感情的にならず、冷静に話し合いを行うことが重要です。責めるような態度ではなく、生活の安定のために必要な確認であることを伝えることで、状況を説明してもらえる可能性があります。
  • 日常の生活状況や行動の変化を把握する配偶者の外出時間や帰宅時間、生活リズムの変化を冷静に観察することで、勤務状況との整合性を確認することができます。
  • 収入や勤務に関する書類の有無を確認する:給与明細や雇用契約書、勤務先の情報など、勤務実態を示す書類の有無を確認することも一つの方法です。これらの書類が確認できる場合、収入状況や勤務先の実在を把握する手がかりとなります。
  • 自身の生活を守るための準備を進める:生活費の不足が続く場合に備え、自身の収入や支出を見直し、生活を維持するための準備を行うことも重要です。また、状況によっては公的機関や専門家への相談を検討することも有効です。

 

 

自己解決のリスク

配偶者の勤務実態を自身だけで確認しようとする場合、正確な情報を得ることが難しく、かえって問題の解決を遅らせてしまう可能性があります。配偶者本人の説明が曖昧である場合、話し合いだけで事実を明確にすることは困難であり、真実が分からないまま不安な状態が続くことになります。また、無理に確認しようとすることで夫婦間の信頼関係が悪化し、話し合い自体ができなくなる場合もあります。さらに、客観的な証拠がないまま離婚や生活費の請求などを進めようとしても、相手の収入や勤務状況を証明することができず、適切な条件での話し合いが難しくなる可能性があります。加えて、個人での確認には限界があり、勤務先の実在や実際の就労状況などは外部から客観的に確認することが難しいケースも多く見られます。その結果、誤った認識のまま重要な判断をしてしまうおそれもあります。配偶者の勤務実態が不明な問題は、生活や将来に大きく影響する重要な問題であるため、確実な事実を把握することが重要となります。

配偶者の勤務実態を明らかにするための調査の有効性

配偶者の勤務実態が不明な場合、本人の説明だけでは実際に就労しているのか、どのような生活をしているのかを客観的に確認することは困難です。このようなケースでは、探偵による専門的な調査を行うことで、対象者の日常的な行動を確認し、実際に勤務先へ出入りしているかや、一定の就労をしている生活状況であるかを把握することが可能となります。具体的には、出勤時間帯の行動確認を通じて勤務先と説明されている場所への出入りの有無を確認するほか、説明されている勤務先の実在性や業務実態の確認を行うことで、就労の可能性を客観的に判断します。また、複数日にわたる継続的な行動確認により、日常的な生活リズムや行動パターンを把握し、勤務状況との整合性を検証することができます。これらの調査により、相談者自身では確認が難しい勤務実態や生活状況を客観的な事実として明らかにすることができ、今後の生活や離婚に関する判断を行うための重要な情報を得ることが可能となります。

 

 

探偵調査の有効性

勤務実態の有無を客観的に確認できる

探偵調査では、対象者の出勤時間帯や日常的な行動を確認することで、実際に勤務先へ出入りしているかを客観的に把握することが可能です。本人の説明だけでは確認が難しい勤務状況についても、行動の事実に基づいて確認することで、就労の有無や生活状況を明確にすることができます。これにより、相談者が抱えている不安や疑問を事実に基づいて解消することにつながります。

説明内容の信頼性を事実に基づいて判断できる

配偶者が説明している勤務先や勤務時間について、実際の行動との整合性を確認することで、その説明が事実に基づいているかを客観的に判断することができます。説明と実際の行動に差異がある場合には、生活実態や収入状況に関する重要な事実が明らかになる可能性があります。これにより、今後の生活や夫婦関係について冷静な判断を行うための材料を得ることができます。

今後の生活や離婚に関する判断材料を得ることができる

勤務実態や生活状況が明らかになることで、今後の生活設計や離婚を含めた重要な判断を事実に基づいて行うことが可能となります。収入の有無や生活実態を把握することは、生活費や財産に関する話し合いを進める上でも重要な情報となります。客観的な情報を得ることで、自身の生活と将来を守るための適切な判断につなげることができます。

 

利用できる探偵調査サービス

配偶者の生活行動調査サービスとは、対象者の日常的な行動を確認し、その行動パターンを客観的な記録として収集する調査です。例えば、日常的に訪れている場所や滞在先、移動経路などを確認することで、普段の生活実態を把握することが可能となります。特に、勤務していると説明している配偶者が実際に勤務先へ出入りしているか、日中をどのように過ごしているのかを確認することで、就労の有無や生活状況を明らかにし、今後の生活や離婚を検討する際の重要な判断材料とすることができます。

 

 

今回の調査内容とかかった費用

本件では、夫が現在も会社員として継続的に勤務しているのか、それとも既に退職し実際には安定した収入を得ていない状態にあるのかを確認することを目的として、平日の朝の外出時間帯から日中にかけて行動調査を実施しました。調査初日、夫は午前8時頃に自宅を出たものの、勤務先と考えられる施設へ向かうことはなく、市内のパチンコ店へ入店し、約4時間にわたり同店内に滞在している状況が確認されました。その後、商業施設内の飲食店で時間を過ごし、夕方まで特定の勤務先へ出入りする様子は確認されませんでした。別の調査日にも同様に、午前中から娯楽施設や商業施設で長時間滞在する行動が確認され、継続的な勤務実態は確認されませんでした。一方で、別の日には市内の物流関連施設へ入り、約3時間滞在した後に退勤する行動が確認され、単発または日払いのアルバイトとみられる短時間の就労を行っている可能性が認められました。しかしながら、毎日決まった勤務先へ出勤する会社員としての生活実態は確認されず、結婚当初に勤務していた会社は既に退職し、現在は安定した職に就いていない状態であることが判明しました。調査報告書には、各日の外出時刻、滞在先、滞在時間が写真付きで時系列に整理されており、相談者は夫の実際の生活状況を初めて客観的に把握することができ、今後の生活や夫婦関係について具体的な判断を進めるための重要な資料となりました。

 

 

 

今回の事例における調査概要

  • 調査内容:行動調査+報告書作成
  • 調査期間:5日間(実働35時間)
  • 調査費用:48万円(税・経費別)

 

 

 

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配偶者の勤務実態を確認することが離婚と生活を守る重要な判断材料となる

専門家へご相談ください

配偶者が勤務していると説明していながら生活費を入れなくなった場合、その勤務実態や収入状況を客観的に確認することは、今後の生活だけでなく離婚を検討する際にも重要な意味を持ちます。婚姻関係においては、配偶者には生活費を分担する義務があり、実際に収入があるにもかかわらず生活費を負担していない場合、その事実は婚姻費用の請求や離婚時の条件を検討するうえで重要な判断材料となります。また、配偶者が定職に就いていない場合でも、現在の生活実態や就労状況を明らかにすることで、今後の生活設計や離婚後の経済的見通しを現実的に判断することが可能となります。本事例では、調査によって夫が既に定職を退職し、不定期な就労のみの不安定な生活状況にあることが判明しました。相談者はそれまで夫の説明を信じるしかありませんでしたが、客観的な事実を把握できたことで、今後の生活をどのように守るべきか、離婚を含めた将来の選択について冷静に判断することが可能となりました。弊社では、このような配偶者の勤務実態に関するご相談について初回相談を無料で承っており、現在の状況を丁寧に整理したうえで、今後の対応方法や必要な調査について分かりやすくご案内しております。勤務実態を明らかにすることは、不安を解消するだけでなく、自身の生活と権利を守るための重要な第一歩となります。

 

 

 

 

 

※当サイトで紹介している事例・ご相談は、プライバシー保護を最優先に配慮するため、探偵業法第十条に則り、個人が特定されないよう一部内容を編集・調整しています。「離婚」は人生の大きな転機であり、心身の負担や法的な手続きなど、さまざまな課題が伴います。当サイトでは、離婚を決意された方の立場に寄り添い、未来を見据えた包括的なサポートや情報を提供しています。

 

メディア掲載情報

メディア掲載情報

週刊文春に掲載 2025年6月5日号

探偵法人調査士会が運営する「シニアケア探偵」が週刊文春に掲載されました。一人暮らしの高齢者が増加している背景より、高齢者の見守りツールやサービスは注目されています。シニアケア探偵も探偵調査だからこそ行える見守り調査サービスを紹介していただいています。昨今、日本の高齢者問題はますます深刻さを増しています。少子高齢化の進行により、多くのご家庭が介護や見守りの悩み、相続の不安、悪質な詐欺や被害などの金銭トラブルに直面しています。「シニアケア探偵」の高齢者問題サポートは、こうした問題に立ち向かい、高齢者の皆様とご家族をサポートするために設立されました。

 

 

離婚探偵担当者

この記事の作成者

離婚探偵担当者:簑和田

この記事では、離婚問題に直面している方々が知っておくべき重要なポイントを提供しています。離婚探偵は常にクライアントの立場に立ち、最善の情報とサポートを提供することを目指しています。離婚は感情的にも法的にも複雑な問題が生じやすい事案ですが、離婚探偵の専門知識と経験が少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。私たちは全国12の専門調査部門を持ち、各分野のスペシャリストが連携して一つの事案に対応する、日本最大級の探偵法人グループです。

監修弁護士

この記事の監修者

XP法律事務所:今井弁護士

この記事の内容について法的観点から監修させていただきました。離婚に関する法的問題は多岐にわたりますが、正しい情報に基づいて行動することが重要です。離婚問題でお悩みの方々が法的権利を守りつつ、最良の解決策を見つけるためには専門家を利用されることをお勧めします。

記事監修カウンセラー

この記事の監修者

心理カウンセラー:大久保

離婚は精神的にも大きな負担を伴う重大な問題です。このウェブサイト・記事を通じて、少しでも心のケアができる情報をお届けできればと思います。どのような状況でも、自分自身を大切にし、適切なサポートを受けることが重要です。私たちは皆様の心の健康をサポートするために、ここにいます。

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